台北稲門会入会案内

■ご紹介
概要 歴代会長
台北稲門会は台北近郊に住む日本人が参加する集まりです。大学関連行事への参画、懇親会、スポーツ活動などの開催を通じて、会の目的である親睦と交流を深めています。 嶋沢 重雄(初代)
加藤 博
白鳥 和夫
萩谷 博
北村 友雄
高橋 徹
川田 博幸(現在)
主な活動(行事)
1. 早稲田大学台湾校友会との連携
2. 定期懇親会[稲子会]
3. スポーツ活動 [稲友杯ゴルフ早慶戦ゴルフ]
■台北稲門会会則
01版:2001/03/01
02版:2005/01/14
(第五条改正)
第一条(名称)
本会は台北稲門会と称する。

第ニ条(目的)
本会は会員相互の親睦を図り、早稲田大学の発展に協力し、あわせて台湾との交流を深めることを目的とする。

第三条(会員資格)
会員は台北及びその近郊に居住する早稲田大学の卒業生(中退を含む)及び在学生で、多少でも台湾にゆかりのある者とする。

第四条(役員の選出)
本会は幹事会において以下の役員を選出し、総会において承認を受けることとする。
  1. 会長(1名)は、幹事会の推薦を経て総会で選出する。
  2. 副会長(1名)は、幹事会の推薦を経て会長が委嘱する。
  3. 幹事(若干名)は、幹事会の推薦を経て会長が委嘱する。
第五条(役員の任期)
会長の任期はニ年とし、最長ニ期までとするが、連任は妨げない。また、他の役員の再任はこれを妨げない。

第六条(役員の職務)
役員は次の職務を執行する。
  1. 本会の諸会合に関すること。
  2. 会員名簿の整理・発行に関すること
  3. その他の本会の目的達成に必要なる行事の企画
第七条(会長・副会長の職務)
会長は本会を代表し、本会の運営を統括する。副会長は会長を補佐し、会長に事故ある時はこれに代わる。

第八条(幹事会)
  1. 幹事会は、会長、副会長、幹事をもって構成し、必要に応じて会長が召集して本会の運営に必要な事項を協議する。
  2. 本会会則の変更を必要とする事項等の重要事項については、幹事会が議決し、直近の総会において事後承認を求めなければならない。
第九条(総会)
本会の幹事会の決定を経て毎年一回、会長の招集により定例総会を開催する。但し、会長が必要と認めた時は、幹事会の議を経て臨時総会を開催することができる。定例・臨時総会において、会長は議長となり、決議は出席会員の過半数をもって成立する。但し、会則の変更は出席会員の3分の2以上の同意を必要とする。

第十条(事務所)
本会の事務所は会長宅に置く。

第十一条(会計)
  1. 本会の経費は、原則として個々の活動ごとに徴収するものとする。余剰金は次回に繰り越すものとする。活動ごとに会計報告をしなければならない。
  2. 本会は、寄付金その他の収入又は現物の提供を歓迎する。
第十二条(付則)
本会則は平成13年(2001)3月1日より施行する。
■会員登録
新規登録、登録内容変更は必要事項記載の上「送信」ボタンを押して下さい。

◆台北稲門会 会員登録フォーム◆

氏名:
卒業:
学部:
勤務先(日本):
勤務先(台湾):
会社TEL(内線):
会社FAX:
携帯:
E-mail:
来台年月:
住所:


このウィンドウを閉じる